【あさチャン】我武者羅應援團メンバー誰?夏目の応援団が炎上

時事

こんにちは。坊主です。

2021年9月30日放送の「あさチャン!」が最終回を迎えました。

同番組のメインキャストだった夏目三久アナも結婚を機に芸能界を引退するため、視聴者にとって今回の放送は特別な意味があったのです。

ところが、番組の演出が物議を醸しているのです。

というのも、夏目アナの挨拶が1分にも満たなかったからです。

実は、彼女の挨拶が1分にも満たなかった背景には”ある人物”の存在が大きく影響していたのです。

「あさチャン!」最終回で夏目三久への応援が「長すぎる」と炎上

「あさチャン!」が炎上している理由について、「スポニチアネックス」は次のように報じています。

さらに、
番組から夏目へのサプライズとして日本唯一のプロ応援団「我武者羅應援團」が登場。

感謝とエールがおくられ、夏目は

「ありがとうございました!

とてもびっくりしました。

心のこもったメッセージ、ありがとうございました。

そして視聴者の皆様、
7年半ありがとうございました」

と深々と頭を下げた。

(2021年9月30日配信)

上記の通り、番組では夏目アナのサプライズとして「我武者羅應援團」による応援メッセージが贈られたのです。

ところが、この応援が約7分にも亘って行われたために、夏目アナによる”最後の挨拶”が1分を切ってしまう結果になりました。

夏目アナによる最後の挨拶がこちらです。

確かに、夏目アナの言葉を聞きたかった視聴者からすれば、もっと彼女の言葉を聞きたかったことでしょう。

そのため、番組スタッフおよび我武者羅應援團に批判の声が殺到しているというわけです。

世間の反応

応援団五悪いワケじゃないが、尺が長過ぎだったと思う。

いつ終わるのかと思ったら、
ガチガチのエンディングまででちょっとドン引きした。

衝撃のラストだった。

応援団、半分の尺、いや3分の1でもよかったよ。

結婚式のスピーチでもそうだけど、
長すぎると気持ちが冷めます。

視聴者としては、
夏目ちゃんの言葉をシンプルに聞きたかった。

最後の応援団7分ちょっとの尺は本当によかったのかな?

せめて、あっても5分でよかったのではないの?

それで、残りの5分のうち4分は夏目さんの最後のコメント、
残りの1分で出演者とスタッフで大盛り上がり、
コテコテの演出だけど
それでもよかったと思います。

今日の演出だったらまだ、グッとラック!の演出のほうがまだましだった

ディレクターが若かったのかな?

我武者羅應援團のメンバーは誰?

約7分にも亘って夏目アナへの応援を行った我武者羅應援團のメンバーは誰なのでしょうか?

そこで、我武者羅應援團のメンバーについて調べたところ、以下の4名が確認されたのです。

我武者羅應援團のメンバー

〈1〉武藤貴宏[團長]

〈2〉伊澤直人[主将]

〈3〉裕木壱啓[リーダー長]

〈4〉真鍋 歩[幹部長]

※「https://www.gamushara-oendan.net/profile」参照

それぞれの顔写真(画像)がこちらです。

〈1〉武藤貴宏[團長]

〈2〉伊澤直人[主将]

〈3〉裕木壱啓[リーダー長]

〈4〉真鍋 歩[幹部長]

参照先

https://www.gamushara-oendan.net/profile

夏目アナへの応援時間は彼らの意向ではなく番組スタッフからの指示だったと思われます。

しかし、結果的にそれが多くの視聴者から反感を買い、我武者羅應援團の株を大きく落とす結果となってしまいました。

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