【ドッキリ動画】別府ともひこの本名↓障害(病気)ではなく天然

時事

こんにちは。坊主です。

今回は、芸人の「別府ともひこ」さんを取り上げます。

お笑いコンビ「エイトブリッジ」として活動している別府さんですが、出川哲郎さんからドッキリを仕掛けられ世間の注目を集めています。

というのも、そのドッキリの内容が性的少数者(LGBT)をバカにしたとも取れる内容だったからです。

一体、別府さんはどんなドッキリを仕掛けられたのでしょうか?

出川哲朗のドッキリが物議を醸す↓動画は?

別府さんに仕掛けた出川さんのドッキリについて、「女性自身」は次のように報じています。

そのなかで、
プレゼンターとして登場した出川哲朗(56)の動画が物議を醸している。

「おっさんずラブドッキリ」と題して、
自らドッキリ企画を考案した出川。

お笑いコンビ・エイトブリッジの別府ともひこ(30)に対して、ドッキリを仕掛けた。

出川が出演する番組に、
別府をキャスティングする話を持ち掛けるというものだった。

「はじめ、出川さんが別府さんにマッサージを要求。

『彼女いるの?』『かわいい』

などと話しかけました。

その後

『マッサージしてあげる』

と申し出て、
上半身裸で別府さんを背後から肩を揉みはじめたのです。

戸惑う別府さんに対し、

『芸能界はこうやって仕事をとってくるから』

など耳元でささやきながら“圧力”。

その様子にスタジオでは爆笑でした」
(テレビ誌ライター)

ネタを明かした出川は

「もうちょっと嫌がって!」

と別府に言うほど、渾身のドッキリだったようだがーー。

後輩に対して仕事のチャンスを盾に、
×的な行為を繰り返した出川に批判の声が殺到している。

(2020年10月20日配信)

上記の通り、出川さんはキャスティングを餌にして別府さんに”同性愛ドッキリ”を仕掛けていたのです。

スタジオば爆笑の渦に包まされたものの、自身の立場を利用した企画だったことに加え、LBGTをバカにしたような内容だったため、出川さんには批判の声が殺到。

ドッキリに仕掛けられた別府さんについては、それほど嫌がる様子を見ませんでしたが、これは”後輩”という立場上、露骨に拒否することを躊躇ったためだと思われます。

批判が殺到している出川さんのドッキリ動画ですが、SNSやYouTubeにはアップされていないため、詳細な内容までは分かっていません。

世間の反応

もう書いてる人多いけど、
たけしのウルトラクイズで出川さんがやられる側でやったネタだね。

時代が違うと言えばそうかも知れないけど、
表向きだけ世の中がどんどん奇麗になっていく感じ。

匿名の暴力、陰口、裏アカウントと、
今の時代の人間の方がよっぽど腐ってると思うけどね。

普通に面白かったけど。

保毛田の件もそうだけど
妙にフェミニスト連中がピリピリ騒ぎすぎる世の中になってますね。

何もかもにクレームつけて批判して
ドヤ顔で悦に入ってるネット評論家も増えすぎです。

出川さんの「実は俺はゲイ」ドッキリ、
皆さんあれはひどいと仰ってくれていてほっとした。

この手のくそドッキリは

「私の周囲にゲイはいない」

という確信なしではできないと思うけれど、
仕掛けられた芸人さんが万が一

「実は僕も」

と返事したらどうするおつもりだったんだろう。

別府ともひこの本名は?

「別府ともひこ」の名前で活動している彼ですが、これは「本名」ではありません。

というのも、本人のFacebookでは「河野知彦」で登録されているのです。

参照先

https://www.facebook.com/people/Tomohiko-Beppu/100004677330429

Facebookは本名での登録が原則であるため、彼の本名は「河野知彦」だと思われます。

事実、コンビのWikiでは別府さんの項目に「本名:河野知彦」と記載されています。

本人も自身の本名について「河野」と言及していることから、「河野知彦」が本名と見て間違いないでしょう。

障害(病気)の真相は?

ネット上では別府さんについて「障害」や「病気」という憶測が飛び交っています。

しかし、結論から言えば、これらは全て事実ではありません。

恐らく、障害や病気というワードが浮上した原因は、彼の「天然」が大きく関係していると思われます。

実は、別府さんは芸能界イチの天然であり、これまでにも数々の天然エピソードが存在しています。

彼の天然を物語る主なエピソードがこちらです。

主な天然エピソード

(1)テストで自分の名字を書き間違える

(2)パンを食べることに夢中で呼吸を忘れて昏倒

(3)ロケ弁ばかり食べている有田哲平さんの健康を気遣って手作り弁当を差し入れる

(4)12月の旧暦「師走」(しわす)を「しそう」と読む

上記以外にも様々な天然エピソードを保持しているため、ネット上では「発達障害では?」という声が上がったというわけです。

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