【堀ちえみの旦那?】尼子勝紀の職業はSANKYO!元妻+年齢+大学+Facebookも

時事

こんにちは。坊主です。

今回は、タレントの「堀ちえみ」さんを取り上げます。

2019年2月に口腔癌(ステージ4)を公表して以来、闘病中の彼女ですが、ここに来て夫の飲酒運転疑惑が取り沙汰されています。

一体、なぜ飲酒運転の疑惑が浮上したのでしょうか?

夫の飲酒運転は誤解!原因はブログでの時系列にあった

夫の飲酒運転疑惑について「デイリー」は次のように報じています。

タレントの堀ちえみ(52)が、
2日に更新した公式ブログで、
夫の飲酒運転疑惑を否定し、
夫がこの日、警察に相談したことを明かしている。

堀は

「先程 主人が最寄りの警察署に行き、
事実無根の記事をあげたネットニュース、
ネットで拡散した方々に対しての、
名誉毀損など被害届に関する相談に、行って来ました。」

「家の駐車場の防犯カメラの映像、
及びドライブレコーダーの記録も持って行き、
警察で確認して頂きました。

警察署の担当の方も、
とても丁寧に対応をして下さり、感謝致しております」

と、夫が警察に相談したことを明かしている。

(2019年10月2日配信)

上記の通り、堀さんは今回の一件に関して、刑事・民事の法的措置を検討しているようです。

旦那さんの飲酒運転疑惑が浮上したきっかけは、ブログに綴られた以下の文面でした。

堀は9月29日、
娘の体育祭についてのブログを連投。

午後7時22分の投稿で、
家族で夕食をとった際に「主人はハイボールをキューっと」
その次の午後9時37分の投稿で

「帰りの車の中では、
ちょっとだけうとうとしてしまいました。

主人が頑張って運転してくれていたので、
なるべく寝ないように、頑張っていましたが…」

とつづっている。

確かに、この文面を見る限り、旦那さんが飲酒後に運転したと誰もが思うことでしょう。

しかし、実際のところは、「投稿の順番」と「現実世界」の時系列が前後していたのです。

堀さんがブログに投稿した順番がこちらです。

そして、以下が現実世界の時系列です。

旦那さんが飲酒したことは事実ですが、飲酒後の車を運転したのは堀さんでした。

時系列が前後した状態で記事が投稿されたため、「夫が飲酒運転したのでは?」という”誤解”が生じたというわけです。

今回の騒動に対して法的措置を検討している堀さんですが、ネット上では厳しい声が多数上がっています。

世間の反応

かなり話題になってるから読んだけど、
誰が読んでもそう思いませんか?!

こんな書き方しておいて逆ギレするのはおかしいと思うわ。

本当はこうだったんですよ、
あれではそう思われても仕方ないですよね、すみません

とかなら分かるけどビックリした。。。

ちょっとなに言ってるかわからない、

自分から誤解されるようなことをブログに書いといて、
誤解されたから名誉毀損とか、
炎上商法かただ目立ちたいだけか精神病じゃないんですか

「主人はハイボールをキューと」

「主人が頑張って運転してくれていたので」

誰が読んでも飲酒運転と思うだろ?!

是非とも大塚警察署の見解を聞きたい。

こんなことぐらいで忙しい大塚警察署も内心は迷惑だろう。

実際の時系列と投稿がちぐはぐだから疑われるんだよ。

投稿を分けるなら分けるで先にプロット決めてから投稿しないと。

夫の名誉を毀損したのは嫁では?

旦那は尼子勝紀?年齢や大学は?

堀さんには過去に2度の離婚歴があり、現在の夫は3人目です。

現在の旦那さんは一般人で2011年に結婚されました。

夫…一般男性(離婚歴2回)。

11年12月入籍。
 
「ファンです」と声をかけられた時に一目惚れ、
偶然3回会って仲良くなった。

※「有名人データベース」より引用

夫は一般人であるため、詳しい素性(名前・職業・学歴・顔写真)は公表されていません。

ただし、年齢は堀さんよりも1歳年上であることから、53歳だと思われます。
(2019年9月現在)

ちなみに、夫の素性は不明であるにも関わらず、ネット上では「旦那=尼子勝紀」説が半ば事実として認知されているのです。

その理由は、堀さんのブログにありました。

実は、彼女は「尼子家に嫁いで」と綴っていたのです。

黙祷していると、
尼子家に嫁いでから読んだ、
歴史の資料本の内容が、
頭に浮かびました。

(2018年9月23日投稿)

彼女のブログでは「尼子」という単語が多用されており、これがきっかけで尼子勝紀氏の名前が浮上するようになったというわけです。

職業はSANKYOで年収は?

堀さんの夫と噂されている尼子勝紀氏は、大手パチンコメーカー「SANKYO」執行役員を務めている人物です。

2019年9月現在、尼子氏は営業本部の副本部長を務めています。

彼の年収は公表されていませんが、SANKYOの役員は平均で約6億円の報酬を得ているようです。

1位は役員報酬が高い会社ランキングでも1位だったパチンコ・パチスロメーカーのSANKYO。

役員平均報酬の5億8150万円は、
従業員の平均賃金726万円に対し約80倍となっている。

代表取締役会長の毒島秀行氏の報酬総額21億7600万円は、
平均賃金の約300倍になる。

※「東洋経済ONLINE」より引用
(2015年8月14日配信)

もちろん、役員の地位によって報酬は変動します。

しかし、このデータから推測すると、尼子氏の年収は最低でも「億単位」だと思われます。

元妻は誰?Facebookを調査

尼子氏にも2度の離婚歴があり、堀さんとは3度目の結婚となります。

一体、元妻は誰なのでしょうか?

そこで、尼子氏のSNSを調べたところ、本人のFacebookアカウントが確認されたのです。

ただし、このアカウントではプライベートに関する話題は一切投稿されていません。

そのため、元妻の素性や離婚理由などは不明となっています。

スポンサードリンク

最後までお読み頂きまして、誠にありがとうございます!