【夢アド】博報堂:伊藤公法の経歴+画像↓プロデューサー解任で卒業

時事

こんにちは。坊主です。

2019年11月1日、アイドルグループ「夢みるアドレセンス」(通称:夢アド)から大量の卒業者が出ることが報じられ世間の注目を集めています。

発表によると、夢アドを卒業するメンバーは4人とのこと。

一体なぜ、これほど大量の卒業者が出たのでしょうか?

夢アドから大量の卒業者が!その理由はプロデューサーの解任?

夢アドの卒業者について「デイリースポーツ」は次のように報じています。

公式サイトでは

「突然の発表となりますが、
夢みるアドレセンスより
荻野可鈴志田友美小林れい水無瀬ゆきが2019年末をもちまして卒業いたします。」

「ファンの皆様、関係者の皆様、
本当に沢山の応援をありがとうございました」

と報告。

山口はのん(20)、山下彩耶(17)は残留するが、
関係者によると、今後の活動については未定だという。

また同日、
グループの総合プロデューサーを務める伊藤公法(きみのり)氏が自身のツイッターを更新。

運営を所属事務所の主導にするため、
夢アドの所属事務所から退任要請を受けたことを公表し、
卒業する4人と同じく、
12月20日のライブで夢アドのプロデュースから離れるとした。

上記の通り、夢アドは2019年12月20日のライブをもって4人が卒業します。

また、グループを離れるのは、メンバーだけではなくプロデューサーも含まれていました。

夢アドの総合プロデューサーを務める伊藤さんは、事務所から退任を要請されたことでグループを”卒業”するようです。

しかし、夢アドは伊藤さんによって企画・設立されたグループです。

なぜ、このタイミングでグループの主導権を伊藤さんから奪うのか、その理由は公表されていないため不明です。

世間の反応

なぜ4人も卒業になった理由が知りたいです。

荻野可鈴のお金がすべて?の番組終了は、卒業するからだったのかな。

あのラジオは毎週聴いてたから残念

武道館で歌う姿が見たかったよ・・・

博報堂:伊藤公法の経歴+画像

夢アドを立ち上げた伊藤さんは「博報堂」に勤務しています。

伊藤さんの経歴がこちらです。

伊藤公法氏。

1984年生まれ。

2009年、
東京大学 大学院 工学系研究科 修了後、
博報堂DYメディアパートナーズに入社。

※「日経エンタテインメント!」
(2014年2月3日配信)

上記の通り、彼は東京大学 大学院を卒業した後、博報堂に入社していました。

入社当初、伊藤さんは「雑誌媒体部」に所属していました。

しかし、同社の「ベンチャー起業公募制度」を利用してアイドルの事業計画書を提出。

これが認められたことで、「夢みるアドレセンス」は誕生したのです。

高校はどこ?

大学については東大を卒業していることが分かった伊藤さんですが、出身高校はどこなのでしょうか?

そこで、伊藤さんの高校を調べてみたものの、具体的な学校名は公表されていませんでした。

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