【本名の漢字】ワタナベマホト:児ポ⇒引退⇒逮捕⇒実刑?

時事

こんにちは。坊主です。

今回は、YouTuberのワタナベマホトさんを取り上げます。

2021年1月21日、欅坂46の元メンバーである今泉佑唯さんとの結婚を発表したマホトさんでしたが、ここに来て所属事務所から契約を解除され世間の注目を集めています。

その理由は、未成年(15歳)の少女に対して”不適切な写真”を要求していたことが暴露されたからです。

一体、今後のマホトさんはどうするのでしょうか?

ワタナベマホトが”15歳の少女”に不適切な写真を要求し契約解除

契約を解除されたマホトさんについて「ORICON NEWS」は次のように報じています。

YouTuberのマネジメントを手掛けるUUUMは22日、
同日付でワタナベマホト(28)との契約を解除したと発表した。

ワタナベをめぐってはきのう21日、
YouTuberのコレコレが自身の動画で、
昨年(2020年)11月からワタナベが未成年の女性に対し
わ××つ写真を送るよう要求していたことなどを告発。

これを受けUUUMがワタナベに事実確認したところ、
概ね内容を認めたとしている。

(2021年1月22日配信)

所属事務所に説明によると、現在のマホトさんは警察に出向いており、本件について事情を説明しているようです。

彼の行為は”児ポ法”に抵触する可能性があり、場合によっては逮捕・起訴される可能性があります。

世間の反応

結婚発表直後にこのニュース。

先が思いやられるというか、
この先が予測できるわ。

昨日結婚妊娠発表したんですよね..え!?

言わんこっちゃないの嵐ですね、

やっぱりマホトさんの異常性治らないですよ。

こんな人との生活なんて耐えられるのかな

これはさすがに事務所も庇いようがない。

コレコレの配信見たけど、
15才の子が最後、
後悔で泣きじゃくっていて痛々しかった。

今後は引退⇒逮捕⇒実刑?

マホトさんは2019年にも交際相手を怪我させたとして傷害容疑で逮捕されています。

この責任を取る形で彼は活動を休止。

2020年から活動を再開させたマホトさんでしたが、同年中に今回の問題を起こしていたのです。

2019年の事件では実刑こそ回避したものの、今回の児ポ問題で逮捕されれば実刑も十分に考えられます。

恐らく、マホトさん本人も逮捕・実刑の可能性は十分に予見しているでしょう。

そのため、被害少女との示談を全力で狙ってくると思われます。

児ポは”非親告罪”であるため、被害者本人の告訴がなくとも犯罪が成立します。

マホトさんは本件の”けじめ”として「引退します」と口にしています。

しかし、YouTuberを引退したからといって、それで罪が免除されるわけではありません。

被害少女および両親の処罰感情が強ければ、このまま被害届が提出され、マホトさんは逮捕される可能性が高くなります。

事務所という後ろ盾がなくなった今、マホトさんは全ての法的処理を自身で負わなければなりません。

ちなみに、児ポで「逮捕される場合」と「逮捕されない場合」の違いは次のような傾向があります。

補足

[逮捕される場合]
・写真や画像などを”製造”した場合

[逮捕されない場合](書類送検)
・写真や画像などの”単純所持”

※「https://keiji-pro.com/columns/64/」参照

マホトさんの場合は被害商少女に不適切な写真を撮影させ、それを自身に送らせています。

この行為が「製造」と認められれば、逮捕される可能性が極めて高くなると思われます。

本名を漢字で書くと?

YouTuberとしては「ワタナベマホト」として活動していますが、これは”本名”なのです。

漢字では「摩萌峡」と表記します。

その根拠となるのが以下のツイートです。

通信簿の右上に本名が記載されていますが、「ワタナベ」は”難しい漢字”のワタナベでした。

ただ、この画像では文字サイズが小さすぎるため、「渡”邊”」なのか「渡”邉”」なのかまでは判別できませんでした。

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