【清水章吾の娘】桑原絹と清水響美の現在↓画像+写真も

時事

こんにちは。坊主です。

今回は、俳優の清水章吾さんを取り上げます。

「アイフル」のCMで一躍有名になった彼ですが、ここに来てDV疑惑がスクープされ世間の注目を集めています。

果たして、DV疑惑は事実なのでしょうか?

清水章吾が妻と娘にDV

清水さんのDV疑惑について「デイリー新潮」は次のように報じています。

元モデルで父親がドイツ人のハルマンさん(69)と清水が結婚したのは、1980年。

ハルマンさんには当時5歳の連れ子絹子さん(45)がおり、
結婚後に彼女と養子縁組をすることになった。

ところが後に生まれた実の娘とは、
露骨に差別してきたというのだ。

当の絹子さんが涙ながらに振り返る。

「私以外の家族はテーブルでご飯を食べているのに、
私は床でゴミを食べさせられていました。

髪の毛も根元から切られてしまい
髪型は常に男のように短くボロボロでした」

絹子さんの額には今も、
清水から学習机の引き出しで殴られた際の傷跡が残る。

(2019年12月24日配信)

上記の通り、清水さんは”連れ子”の絹子さんに暴力を振るっていたのです。

また、2016年には絹子さんを殴ったことで警察沙汰になり、「二度と暴力は振るわない」という念書を書かされたとのこと。

彼には”実の娘”もいますが、暴力を振るわれたのは”連れ子”の絹子さんだけだったようです。

世間の反応

清水章吾氏も木下医師と同じく恐妻家のイメージを世間にアピールしていた。

記事が事実であれば、
こういう人の方がDV気質なのかもしれません。

この記事の内容が本当なら「ふるったのは言葉の暴力です」って
言葉からしてやばい奴だと思う。

言葉の暴力でも暴力は暴力です。

この人たしか、小遣いがないと言ってた。

妻が財布を握ってると。

後輩など若い人におごったりしないといけないだろうに、
理解のない奥さんなのかなーと思ってた。

もしかして木下氏と同じでビジネスキャラだったのかな。

連れ子の娘は画家の桑原絹!画像あり

清水さんからDVを受けていた”連れ子”の絹子さんは、「桑原 絹」の名前で画家として活動しています。

今回のDV報道に関して、彼女は次のようにツイートしています。

今あの人は自業自得の極みなツケが一気に来てて、
事務所からもクビで新規の仕事がひとつも無いんですよ。

でもそういうの全部私のせいにするんだろうなぁ(真顔)

※「@okinu_TMGE2104」より引用
(2019年12月24日配信)

上記の通り、ツイートの内容からは清水さんへの”積年の恨み”が感じ取れます。

現在は画家として活動している絹子さんですが、詳しい素性はほとんど公表されておらず不明です。

ただ、以下の写真から素顔が判明しました。

絹子さんの詳細については新しい情報が入り次第、追記します。

実の娘は清水響美!現在や写真は?

ハルマンさんと結婚した後、清水さんには”自分”の子供(娘)が生まれています。

娘の名前は「清水響美(きょうみ)」さんといい、女優としてデビューを果たしました。

響美さんのプロフィールがこちらです。

プロフィール

生年月日:1980年7月24日生まれ

年齢:39歳
(2019年12月現在)

出身地:東京都

身長:167cm

血液型:A型

星座:しし座

デビュー:1999年
(水着キャンペーンガール)

2006年にはドラマ「告白」で父親と共演を果たしていますが、現在では表立った活動は確認されていません。

デイリー新潮の報道でも響美さんの名前だけが記載されていないため、既に芸能界を引退しているのかもしれません。

清水章吾が反論!元妻に自宅を奪われた?

元妻・娘へのDV報道で世間の批判に晒された清水さんですが、この疑惑を真っ向から否定しました。

それに加え、彼は「元妻に自宅を奪われた」と主張したのです。

彼の”元”自宅は埼玉県 本庄市にあり、9000万円の巨費を投じて建てられました。

清水さんによると、元妻は”計画的”に自宅を奪ったとのこと。

現在のところ、両者の主張は真っ向から対立しており、どちらが真実を語っているのかは分かりません。

清水さんの反論については以下の記事をご覧ください。

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5 件のコメント

  • 桑原絹ってハルマンさんの連れ子で清水章吾さんに懐かなかったのでしょうね。

    可哀想に床に落ちているものまで拾って食べていたから
    豚のようにあんなに肥って(肥り過ぎて膝が壊れ杖をついています。笑)しまったのでしょうね。

    それらを嗜められた事などをDVと逆恨みして育ったのか
    45歳のオバサンになっても餓鬼みたいな我儘な性格に育ったのでしょうね。

    ご自宅も大の大人の女性が3人も住んでいるにも拘らず
    中は犬小屋に人が住んでいるような状態で
    到底人を招き入れることの出来ない有様のようです。

    清水章吾さんは、
    長年壊れたままの洗濯機やシンクの中に溜まった食べ残しや食器が放置されている家の中で
    自室に籠もり炊飯器でご飯を炊き卵かけご飯や
    愛犬ポエチの餌を食べ
    洗濯は手洗いしながらの生活、
    現在の様に(羨ましい。笑)痩せ細っていきました…

    そんな家庭内DVを受けていた大俳優清水章吾さんも太っ腹です、

    策略をわかりつつも不動産を債務付き生前贈与する事に同意、
    有印私文書偽造の離婚届を提出されてしまいました。

    そして、
    12月25日されるがまま週刊新潮に下手な絵描き(失礼)同士が策略した絵を投稿された挙げ句
    仕事をキャンセルされ犬小屋のような家で自×。

    そもそも、
    清水章吾さんは奥様の喘息を治したいと現在の家を現金があるにも拘らず、
    節税の為住宅ローンをA銀行で組み新築、妻沼より移住して来ました。
     
    当時はローンを組めるほど安定した収入があったことがうかがえますね。

    当時の家を買えるほどあった現金は妻ハルマンが管理しつつ
    清水章吾さんは稼いだギャラ全てをアトリエハルマンなる妻の会社に入金させていました。

    転居当初の稼ぎに浮かれていたせいか
    年金加入もせずキリギリスの様な生活をしていた妻ハルマンと子どもたち、

    しかしバブル崩壊と共に年々ギャラは減り、
    歳を重ねるごとに仕事も減り、
    清水章吾の稼ぎはなくなりました。

    そして、
    とうとう妻ハルマンが管理していたお金を切り崩さなければならない状態になり、
    そこで導き出した答えが今回の連れ子絹とハルマンが描いた絵です。

    夫である清水章吾は救急搬送され一命は取り留めたものの、
    現在回復した清水章吾の引取を離婚をして既に他人だと拒否している状態です。

    貴方が仕事がないから私の稼ぎ?で食わせてる?のだからと言葉責め、
    実子達も洗脳されダメ親父のイメージを植え付けられる有様…

    皆さん大俳優清水章吾がですよ。

    皆さん騙されないでくださいね。

    元妻ハルマンは鬼嫁ならぬ閻魔嫁、
    桑原絹は猪八戒ならぬ大豚八戒だとは思いませんか?

      • この言葉使いってまともな大人の女性じゃない。

        確かに上の書き込みって妙に詳しいけど、
        清水さんってこんな下手くそな文章書くほど馬鹿じゃないんじゃないのかな。

        地元本庄ではこの絹だか絹子だかって人のとんでもない行状の噂は枚挙に暇がないし。

        陥れられたって云うのが大方の評判ですけどね。

        そもそも全財産取り上げられたって言うんだから
        どっちが被害者なのか…

  • DVは依存症

    精神的な病気ですね

    病院か保健センターに相談するべきでした。

    自分ではやめられません。

    この男性はこれから生活保護で暮らされるのでしょうか。

    DV加害者の会があるはずです、
    そこからスタートして自省し被害者に謝罪しないと社会的に抹殺されます。

    自×の道しか残りません。

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