【潰瘍性大腸炎】井澤こへ蔵の本名↓大学はどこ?

こんにちは。坊主です。

今回は、俳優の井澤こへ蔵さんを取り上げます。

劇団「なにわニコルソンズ」に所属している彼ですが、全国区の知名度はありません。

しかし、彼は潰瘍性大腸炎という難病を患っており、3年上も闘病を続けているのです。

そんな彼の話題が「ORICON NEWS」に取り上げられ世間の注目を集めています。

一体、井澤こへ蔵さんとはどんな人物なのでしょうか?

俳優:井澤こへ蔵は潰瘍性大腸炎と闘病

井澤さんの闘病についてORICON NEWSは次のように報じています。

■21歳で発症、「1日40回くらいトイレに行きました」

――潰瘍性大腸炎は若年層も罹患しやすいそうですが、
発症したときのことを教えてください。

「発症したのは21歳、大学3年の12月でした。

友だちと一緒に遊びに行ったときにトイレに行ったら、
血で真っ赤になって…。

めっちゃビビりなので、すごく驚きましたね。」

「その日は市販薬を飲んだだけだったのですが、
翌日に近くの市民病院で整腸剤を出してもらいました。

でも、
1週間以上経っても全然良くならなくて。

もう一度その病院に行き、
内視鏡検査を受けたところ、
潰瘍性大腸炎だと判明しました」

(2020年9月18日配信)

上記の通り、彼が潰瘍性大腸炎と診断されたのは21歳の時でした。

当時の医師から薬を処方されたものの、症状が改善されたことで彼は無断で薬の量を減らしてしまいます。

その結果、一時的には症状が軽快するも、その翌年の夏には再び悪化。

これにより、1日40回はトイレに籠ることになったそうです。

現在では既に”寛解”されていますが、当時は就活さえままならず、様々な困難が生じたと言います。

世間の反応

こんな大変な病を患いながら、
安倍さんは激務をこなしておられたのですね。

当該病気の詳細を伝えず、
安倍批判に終始していたマスゴミに、憤りを覚えます。

良くなったと思って薬を止めた3年後に大腸がんになってしまった方を知っているので、
薬を止めるのはお勧め出来ないかな…。

相性の良い先生に出会えて寛解されて、
前向きに人生を歩けるようになれた。

良かったですね。

きっと食事制限などあり大変なこともあるかもしれませんが、
目標に向かって頑張って欲しいです。

本名や大学はどこ?

「井澤こへ蔵」という名前で俳優活動を行っている彼ですが、これは本名ではありません。

一体、本名は何というのでしょうか?

そこで、本人のSNSを調べたところ、Facebookより「井澤耕平」であることが判明したのです。

参照先

https://www.facebook.com/kohei.izawa

また、Facebookには最終学歴として「和歌山大学」と記されていました。

スポンサーリンク