【癌のステージ】死去した難波規精の嫁や子供は?Facebook+経歴も

時事

こんにちは。坊主です。

今回は、芸能事務所「ステッカー」の社長・難波規精(のりあき)さんを取り上げます。

かつては「よゐこ」や「オセロ」などのマネージャーを務めた彼ですが、ここに来て突然の訃報が報じられ世間の注目を集めています。

一体、死因は何だったのでしょうか?

難波規精が膵臓癌で死去

難波さんの死去について「スポニチアネックス」は次のように報じています。

「よゐこ」「オセロ」「ますだおかだ」など多くの人気漫才コンビを育てた伝説的マネジャーで
芸能事務所「ステッカー」社長の難波規精さんが先月28日、
都内の病院で死去した。

55歳。

大阪府出身。

すい臓がんで闘病していた。

葬儀・告別式は近親者で行った。

お別れの会が25日午後4時から、
東京都港区のザ・プリンスパークタワー東京で執り行われる。

上記の通り、死因は「膵臓癌」でした。

ただ、現在までに彼が癌を公表した事実は確認されていないため、人知れず闘病していたと思われます。

世間の反応

芸能人の活躍は本人の努力もあるとして、
裏では様々な人の支えがあってこそと思います。

まだお若いし、
まだまだ才覚ある人材を育てたかったでしょうね。

ご冥福をお祈りいたします。

すい臓がんはこわいですね。

背中の痛みなど気がたいたときには相当進行してる。

ご冥福をお祈りいたします。

よくラジオ番組サイキック青年団で
北野誠が故人のエピソードを楽しく話していた印象が強くある。

お疲れ様でした。

御冥福をお祈り致します。

癌のステージは?

膵臓癌で死去された難波さんですが、癌のステージは公表されておらず不明となっています。

しかし、膵臓癌は非常に進行が速い癌であり、発見した時点で「既に手遅れ」であるケースが大半なのです。

元サッカー選手のユ・サンチョル(柳想鉄)さんも「膵臓癌」を公表していますが、癌が発覚した時点で「ステージ4」でした。

ステージ4まで進行した膵臓癌は外科手術による治療を行うことがでないため、5生存率(余命)は数%未満とされています。

膵臓がんは救命が極めて難しいがん。

膵臓がんは極めて進行が速く、
早期発見が難しいがん。

ほとんどが発見時にステージ4(多臓器に浸潤・転移を認め手術ができない末期状態)にいたっており、
5年生存率は数%、
不治の病と形容されても違和感がありません。

※「DIAMOND online」より引用
(2018年10月7日掲載)

家族(嫁・子供)は?Facebook+経歴

難波さんのSNSを調べたところ、本人のFacebookアカウントが確認されました。

ヘッダー画像には”孫”らしき女の子の写真が設定されていましたが、コメントを読むと「娘」さんであることが分かったのです。

上記の通り、娘さんの名前は「海恋」(かれん)というようです。

難波さんによると、娘さんは「2016年7月で2歳になる」とのこと。

つまり、2019年11月現在では5歳となっています。

ただ、奥さんの素性(名前・年齢・顔写真)までは公表されておらず不明です。

ちなみに、難波さんのFacebookには経歴やプロフィールが記載されておらず、彼の人柄も分かっていません。

スポンサードリンク

最後までお読み頂きまして、誠にありがとうございます!