【糸洲朝貴】政治家の父親は誰?名前は?両親は貴族?

時事

こんにちは。坊主です。

今回は、2021年2月3日に逮捕された糸洲朝貴(ともたか)を取り上げます。

東京・板橋区の自宅アパートにて女子高生に対して”不適切な行為”に及んだ容疑で逮捕された糸洲ですが、ここに来て父親に注目が集まっています。

というのも、「週刊女性PRIME」が父親に職業を「政治家」と報じたからです。

一体、政治家の父親は誰なのでしょうか?

糸洲朝貴の父親は沖縄の政治家だった

政治家の父親について週刊女性PRIMEは次のように報じています。

沖縄県出身の容疑者だが、大学進学を機に上京。

本人によれば、
父親は地元の政治家だという。

(2021年2月11日配信)

糸洲は沖縄県出身であるため、父親は沖縄の政治家ということになります。

一体、父親は誰なのでしょうか?

世間の反応

『被害女性』の側にも落ち度があるんじゃないの。

結局、素性不明の相手なのに、
自分の好みだったから相手の自宅まで出かけたんでしょ?

ミスター何某を庇う訳では無いが、
やせる前の肥満体の時でも誘われたら行くの?

たぶん断るでしょ?

なんとなくお互い様な事件だよね。

鬼畜だな。

羊の面して、内面は悪蛇

あーあー恐ろししぃ

損害賠償責任額は、億を超えるであろうか。

コイツをのさばらせるな、

しばらくは、豚箱だな。

女性の敵は去れ

イケメンにホイホイついていったわけやろ?

それがブ男やったらついていった?

何が無理矢理にー!やねん。

政治家の父親は誰?名前は?

沖縄県で政治家として活動している「糸洲」姓の人物を調べたところ、「糸洲朝則」という人物がヒットしました。

朝則氏は那覇市議を3期、沖縄県議を4期務めています。

朝則氏の経歴がこちらです。

・昭和22年、宮古・多良間村生まれ。68歳。                                                  

・沖縄工業高校、創価大学通信教育部卒。1級建築士取得。                                       

・那覇市議3期、沖縄県議を4期。                                                        

・公明党沖縄県本部代表。那覇市在住。                                                    

・多良間島生まれ。経済的に厳しい環境の中、                                                  苦労を重ねながら沖縄工業高校に進学し、一級建築士の資格を勝ち取った。                             

・建築現場で磨いてきた現場第一主義の心と、庶民の目線と行動で、                                   沖縄振興発展のために取り組む実力派。

※「https://www.komei.or.jp/km/itosu/profile/」より引用

2人の名前には「朝」という共通の漢字が存在するため、親子である可能性は否定できません。

しかし、2人の関係性を調べても、親子という確証は得られなかったのです。

そのため、朝則氏を糸洲の父親と断定する行為は避けるべきです。

両親は琉球王朝の貴族?

糸洲は自身の家系(ルーツ)について、「琉球王朝の末裔」や「琉球王朝の血を引く貴族」と語っていました。

もしこれが事実であれば、先の朝則氏が糸洲の父親である可能性は低いと思われます。

なぜなら、朝則氏は自身の生い立ちを「経済的に苦しい環境」と語っているからです。

もし糸洲の家系が貴族であれば、「経済的に苦しい環境」であるはずがありません。

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