【薬物】超美熟女のタレントXは誰?メンヘラで精神病院に入院

時事

こんにちは。坊主です。

2019年12月19日、「TOCANA」が”あるタレント”薬物疑惑を報じ世間の注目を集めています。

一体、このタレントは誰なのでしょうか?

超美熟女のタレントXに薬物疑惑

薬物疑惑が浮上している人物についてTOCANAは次のように報じています。

「いま噂になっているのは超美熟女のタレント女優モデルのXですね。

最近また結婚しましたが、
過去の行いが悪すぎたせいか、
離婚した元旦那の周辺から情報提供が複数来ています」
(芸能記者)

Xは大手プロダクションのオーディションで芸能界にデビューし、
ドラマや映画などにも数多く出演している。

しかし、
私生活でトラブルが多く、
事務所も大手から弱小の事務所に移って現在は細々と芸能活動を行っている。

私生活は荒れていて、
数回離婚しており、
また、精神安定剤や睡眠薬を常用していることもわかっている。

「Xがいわゆるメンヘラなのは有名です。

過去には医師から処方されている薬以外の薬物で精神的に落ち着きがなくなったことが暴露されています。

また、
Xは離婚の際にスキャンダルが出たことで慰謝料も取れておらず、
それも精神的なダメージになったのではと言われています。

ちなみに、
この2度目の旦那さんは、
その後大物女優と再婚しています」
(前出芸能記者)

(2019年12月19日配信)

上記の通り、薬物疑惑が浮上しているのは「超美熟女のタレントX」でした。

この人物は”メンヘラ”として有名で、過去には精神病院にも入院したことがあるようです。

また、過去には複数回の離婚歴があり、最近結婚したとのこと。

一体、この超美熟女のタレントXとは誰なのでしょうか?

世間の反応

この手のイニシャル記事にしては結構具体的に書いてるじゃない。

最近結婚して、私生活が荒れてる人・・・

あっ(察し)

あの人のことかな?

超美熟女のタレントXは誰?名前は?

TOCANAでは実名が報じられていない超美熟女のタレントXですが、これは誰なのでしょうか?

そこで、この人物について調べたところ、「上原さくら」さんの名前が挙がっていたのです。

上原さんの名前が挙がった理由は以下の通りです。

疑惑の理由

(1)最近結婚した
⇒2019年11月22日に結婚

(2)私生活が荒れている
⇒今回の結婚は4度目

(3)2度目の夫が大物女優と再婚
⇒元夫の青山光司さんは観月ありささんと再婚

(4)精神病院に入院していた過去がある

上記の通り、TOCANAの報道と上原さんの経歴が類似していたのです。

ただし、報道と一致しない部分も存在しています。

それが以下の点です。

「Xの元恋人だった某タレントの息子も覚せい剤で逮捕されました。

そのほかにもXの周辺者が数人、
警視庁に覚せい剤や違法賭博に関係して逮捕されています」
(前出芸能記者)

上記の通り、Xは”某タレント”の息子と交際していたのです。

しかし、上原さんがタレントの息子と交際していたという事実は確認されていません。

確かに、TOCANAの報道と上原さんの経歴には複数の類似点が見られます。

ただ、某タレントとの交際については事実が確認されていないため、今回の報道と上原さんは無関係と言えます。

上原さんが精神病院に入院していたことは事実ですが、その際、彼女は次のように語っています。

「入院していたとき、
いつも私を心配してくれていた友人がいました。

デビュー当時から親しかった男の子で、
彼も芸能の仕事を辞めて実家のある熊本で生活していました。」

「でも私を心配してわざわざお見舞いに来てくれて。

何度も『大丈夫だよ!』と励ましてくれていました。

退院して、
ようやく少しだけ外に出られるようになった私は、
彼のいる熊本へ行こうと思っていました。

でもそんな彼が突然、亡くなったんです……」

胸の奥に詰まった悲しみを絞り出すかのように、
彼女はこう続ける。

「もともと体も丈夫じゃなく持病の薬も飲んでいた子でした。

でもあんなに励ましてくれた彼が亡くなるなんて信じられませんでした。

お葬式でのご両親やご家族はとても悲しそうでした。

その姿を見て私は、ハッとしました。

「死んでも構わないと思っていたけど、
それがどれだけまわりを悲しませるのかわかっていなかった。

私はこれまでたくさん周りに迷惑をかけてきた。

なのに、勝手に死ぬなんてダメだと痛感しました。

家族や友だちが安心してくれるようにならないと。

そう思ったことが自分を変えてくれた気がします」

※「女性自身」より引用
(2016年4月26日配信)

上記の通り、上原さんは親しい友人の死に直面して、自分の生き方を改めたのです。

そんな彼女が薬物に手を染めるとは到底考えられません。

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