【事故画像】力士:響龍光稀の怪我の容態や後遺症は?

スポーツ

こんにちは。坊主です。

今回は、力士の響龍 光稀(ひびきりゅう みつき)を取り上げます。

2021年3月26日に行われた取り組みにて、響龍が事故に遭い怪我を負ったことが報じられました。

一体、怪我の容態はどうなのでしょうか?

力士:響龍 光稀が事故(怪我)で緊急搬送

響龍の事故について「デイリー」は次のように報じています。

三段目の響龍(28)=境川=が今福(二所ノ関)に投げられた際、
首付近から土俵に落ち、
動かなくなるアクシデントがあった。

うつぶせのまま、土俵上でぐったり。

館内は騒然となった。

審判の親方もぼう然と見守るしかない状況。

5分たち、医者が土俵に到着。

たんかに乗せられ、
国技館内の相撲診療所に運ばれた。

(2021年3月26日配信)

世間の反応

ちょうど見てました。

動かなくても息はしていたのでひとまず安心しましたが、
息をして意識があるのに体がまったく動かせないということは…

障害が残らないことを祈ります

それにしても周りの対応の遅さは何なのでしょうか。

相撲に事故はつきものでしょうに、
あのような事が起きた場合に素早く対応できるようにするための訓練をしていないのですかね

テレビ中継を見ていましたが、とても心配です。

勝負が着いた後、
全く動かないまま土俵の上にうつ伏せになっていました。

すぐに動かしてはいけないとの事で、
そのままの状態が長く続きました。

医師が来るまで随分と時間が経過していたように感じました。

担架に乗せられ、
診療所へ運ばれたとの事。

その後
救急車で病院へ向かったそうです。

中継見てましたが、
頭から土俵に落ちて首にもろに衝撃が加わった為、
頸椎をやってしまった感じがします。

非常に心配ですね。

事故の画像あり↓容態や後遺症は?

事故により緊急搬送された響龍ですが、事故の瞬間はテレビで放送されていました。

事故直後の画像がこちらです。

うつ伏せの状態で微動だにしなかった響龍は5分後に担架で担ぎ出され、病院に緊急搬送されました。

彼の容態については詳細が明らかにされていませんが、意識はあるようです。

現在は会話も可能と伝えられているものの、首から下が動かない状態とのこと。

もし半身不随などの後遺症が残れば、力士生命は絶たれたと言えます。

プロフィール

響龍のプロフィールがこちらです。

プロフィール

本名:天野 光稀

生年月日:1993年3月17日生まれ

年齢:28歳
(2021年3月26日現在)

出身地:山口県

身長:178cm

体重:138kg

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