【夫:村田信之】蓮舫の離婚理由↓結局,国籍は台湾=中国?

政治家

こんにちは。坊主です。

今回は、「立憲民主党」の蓮舫議員を取り上げます。

2020年8月25日、蓮舫議員が夫と離婚していたことが明らかになり世間の注目を集めています。

一体、離婚の理由(原因)は何だったのでしょうか?

蓮舫参院議員が夫(村田信之氏)と離婚↓理由は?

蓮舫議員の離婚について「文春オンライン」は次のように報じています。

立憲民主党参議院幹事長を務める蓮舫参院議員(52)が、
離婚していたことが「週刊文春」の取材で分かった。

蓮舫氏が、
「週刊文春」の取材に認めた。

「週刊文春」が、
離婚について事実確認を求めたところ、
8月24日、
蓮舫氏は取材に応じ、次のように説明した。

「8月7日に離婚届を提出して受理されました。

弁護士も入れず、円満な協議離婚です。」

「(理由は)シンプルに人生観の違いですね。

彼は早稲田大学で講義を持ち、
学生と地域を結ぶ教育をしています。

いずれ地方に生活の拠点を移そうと考えていた。

一方、
私は東京が選挙区で、
東京から日本を変えたいという考え」

離婚を切り出したのは蓮舫氏からだったという。

(2020年8月25日配信)

上記の通り、離婚の理由は「価値観の違い」でした。

2人の子供(長男・長女)が自立したことが転機となり、2020年の春頃に蓮舫議員から離婚を切り出したようです。

夫婦間における価値観のズレは夫である村田氏も承知していたため、離婚については2回の話し合いで円満に決着したと言います。

しかし、蓮舫議員は過去に夫を「ペット以下」と発言し炎上したことがありました。

そのため、「離婚理由=価値観の違い」という説明に懐疑的な声も少なくありません。

世間の反応

籍を抜くのはいいが、国籍問題の方は?

その辺もちゃんと円満にお別れして欲しいんだけど、
都合悪いところは取材にも答えてないよなー。

> 夫を「ペット以下の存在」と語った理由

娘も息子も顔色一つ変えなかったから
家の中での教育ってすごいな、と思った。

夫婦のヒエラルキーが雲泥の差なのに
人前では男女平等を訴えるのは何なんだろう。

子供の就職に響くから離婚せず我慢して、
内定出たからサッと離婚したのは草

貧困層の心配しつつ自分は都内の豪邸に住んで
子供は有名私立にエスカレーターで行かせてて
本当に面の皮が厚い人だなぁ、と感じる。

とりあえず、
子供にお金が掛からなくなったなら
歳費を自民とか維新の議員みたいに
毎月7万7千円返納しなよ。

離婚するのに30分2回だけしか話してないのに。。

仲がいい設定は無理がある。

冷めて冷めて冷めきっての離婚でしょう。

旦那は嫁や嫁の党に1票入れたことないんじゃないの?

お疲れ様でした!

本当の離婚理由は仮面夫婦だった?夫はペット以下の存在?

蓮舫議員は円満な離婚を強調していますが、ネット上では懐疑的な声が数多く上がっています。

その理由は、「夫はペット以下」という過去の発言です。

この発言について「J-CASTニュース」は次のように報じています。

蓮舫氏は終始、
夫で早稲田大学で非常勤講師をしている村田信之さん(50)を

「ペット以下の存在」

「そのうち居なくなる」

などとディスり続けた。

そのため、

家庭内虐待が行われているのではないか、

などといった噂まで立つことになった。

寝室に行くとベットが2つあり、
夫と別々に寝るのかと聞かれると、
怪訝な顔をして「もちろんです」。

一緒に寝ることは「ない」。

甘えたくなることはないのか、

の質問にも、

「その気持ちが無いですね。感情として」

と、ぶっきら棒に答えたため、

「仮面夫婦なのでは?」

といったナレーションが入った。

※「https://www.j-cast.com/2016/11/21284021.html?p=all」より引用

この記事を読む限り、夫に対して蓮舫議員の気持ちは冷めてしまっているように見えます。

本人も「(夫に対して)感情がない」と明言しており、夫婦間が冷え切っていたことが窺えます。

こうした言動が原因となり、”本当”の離婚理由として「仮面夫婦」説が指摘されているというわけです。

国籍は日本or中国(台湾)?結局どっちなの?

蓮舫議員を語る上で「国籍」の問題を避けて通ることは出来ません。

彼女の父親は台湾人で母親は日本人です。

そのため、蓮舫議員は台湾国籍(中国国籍)として生まれています。

しかし、本人は19歳の時に帰化したと発言。

2004年に行われた参院選に出馬する際は、「1985年に台湾国籍から帰化した」ことを公示して当選を果たしました。

ところが、2016年に民進党(当時)の代表選挙に出馬した時に、台湾国籍が喪失していなかったことが発覚。

これが現在まで続いている「二重国籍問題」です。

この疑惑を受けて蓮舫議員は2017年7月に戸籍謄本を公開。

民進党の蓮舫代表は18日、
党本部で記者会見し、
日本と台湾の「二重国籍」解消を裏付けるものだとして、
戸籍謄本の一部など関連資料を公開した。

戸籍謄本には、
本人が日本国籍選択を宣言した日として「2016年10月7日」と明記されている。

今年(2017年)6月28日付で東京都目黒区で交付されたという。

台湾籍離脱を証明する書類として、
台湾当局から16年9月13日付で交付された「国籍喪失許可証書」も公表した。

※「https://www.nippon.com/ja/behind/l10387/」より引用

戸籍謄本を公開したことで台湾国籍の喪失を主張した蓮舫議員でしたが、「国籍喪失許可証書」については「後から作ったもの」という指摘がなされているのです。

国籍選択宣言は10月7日に認められたが、
このときも台湾国籍は残っていたので、
国籍離脱の証拠が出せなかった。

朝日新聞などが騒いだ戸籍謄本は、
このときわかっていたので新情報ではない。

話が矛盾していたのは、
台湾国籍の喪失の時期だったのだ。

証拠が出せないのは当たり前で、
実は10月17日まで台湾内政部で審査し、
その後も12月17日まで外交部で審査していた。

今ごろ出てきた9月13日付の「喪失許可証明書」は、
後から(おそらく今月になって)つくって日付をさかのぼったものだ。

※「http://agora-web.jp/archives/2027444.html」より引用

上記の通り、蓮舫議員は台湾国籍の喪失を主張しているものの、それを証明する書類には”物言い”が付けられているのです。

そのため、2020年8月現在においても、蓮舫議員の「二重国籍問題」は解決していません。

こうした事態を受けて、ネット上では「結局、国籍はどっちなの?」という声が続出しています。

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