【実名】大阪:ヤマモトシュウジは誰?工場社長が2019年逮捕

時事

こんにちは。坊主です。

2021年6月3日に配信された「文春オンライン」に衝撃的な事件が掲載されました。

その記事によると、大阪で工場を経営する50代の男が、愛人の娘(小学生)に”手を出していた”というものでした。

一体、この50代の工場経営者とは誰なのでしょうか?

大阪:工場社長の50代男が愛人の娘に手を出して2019年に逮捕

逮捕・起訴された50代の工場社長について、文春オンラインは次のように報じています。

今年(2021年)3月から大阪地方裁判所某支部で行われている刑事裁判の4回目の公判が6月2日に行われた。

町工場社長のヤマモトシュウジ被告(50代、仮名)は「強制××××」と「強制××」の罪に問われている。

この事件の被害者は、
ヤマモト被告の愛人の娘で、当時小学生だった女子児童である。

あまりに卑劣な犯行内容に、
2人の若手女性検事は眉をひそめて被告を追及しているが、
被告についている3人のベテラン弁護士は不敵な笑みを浮かべ、
証拠資料の不備を指摘している。

6月2日の公判では、被害女児の母親も証言台に立ち、

「亡くなった主人に申しわけない」

「娘の痛みを法で裁いてください」

と涙を流した。

「ご主人を亡くしたばかりの失意のA子さんに近寄ってきたのがヤマモトでした。

(死亡した夫について)労災や見舞金などが下りるよう親会社に働きかけ、
A子さんを自分の会社の事務員として引き抜いたのです。

A子さんにたくさん恩を売ったのちに、
ヤマモトはA子さんに、自分の愛人になるよう迫ったんです。

A子さんもその頃にはすっかりヤマモトに頼り切るようになっていました。」

(2021年6月3日配信)

上記の通り、本事件の被告は「ヤマモト シュウジ」でした。

しかし、ヤマモト シュウジという名前は仮名であり、実名ではありません。

被害者が小学生であることを考慮して、本裁判は被告人が匿名で行われているのです。

ただ、このヤマモトは2019年夏に逮捕されていることから、当時の報道を見返せば、実名が特定できるかもしれません。

一体、ヤマモト シュウジという卑劣漢は誰なのでしょうか?

世間の反応

法治国家なのでできる限りの刑罰を。

損害賠償は前例にとらわれず、
被告の財産をすべて没収し、追い込めるように。

被害者が特定されるから匿名とは、何と悔しいことだろう。

この鬼畜には法律に基づく罰だけでは物足りない。

刑期を終えたら必ず再犯する。

天罰が下ってほしい。

やはりどう考えてもこの国の性犯罪の罰が軽すぎる。

警察や検事、弁護士が我が事のように考えなければ、
1人2人の個人が叫んだとて高が知れている。

一体、政治家は何仕事してんだろう?

ヤマモトシュウジとは誰?実名の特定は?

大阪で工場を経営するヤマモト シュウジですが、この男は2019年夏に逮捕されています。

そこで、「大阪」「工場経営者」「強制××」「2019年逮捕」というワードで当時の報道を調べてみましたが、該当する事件は1件もヒットしなかったのです。

SNS上でも本事件に言及する書き込みは見受けられないため、本件は報道されなかったと思われます。

そのため、ヤマモト シュウジの実名を特定するには至っていません。

本事件のヤマモト シュウジについて情報をお持ちの方はコメント欄よりお知らせ下さい。

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