【経歴+学歴】大津市長:佐藤健司の出身高校はどこ?

政治家

こんにちは。坊主です。

今回は、佐藤健司氏を取り上げます。

2020年1月19日に行われた「大津市長選挙」にて、佐藤氏が当選し世間の注目を集めています。

一体、佐藤氏はどんな人物なのでしょうか?

佐藤健司が大津市長に当選

佐藤氏の当選について「毎日新聞」は次のように報じています。

大津市長選は19日投開票され、
無所属新人で元滋賀県議の佐藤健司氏(46)が、
同じく無所属新人で元市人事課長の小西元昭氏(50)を破り、初当選した。

投票率は39・77%(前回47・97%)。

2012年に史上最年少の女性市長として就任し、
2期目の今期限りで引退を表明した現職、越直美氏(44)の市政運営に対する評価が大きな争点だった。

佐藤氏は越市政の刷新を訴え、
所属する自民党県連が支援。

市議を中心に組織戦を展開して支持を広げた。

事実上の後継候補として
越市政の「継承と見直し」を掲げた小西氏は立憲民主、国民民主両党の支援を受けたが及ばなかった。

(2020年1月19日配信)

世間の反応

投票率が低いと何で、民意を反映していないとか、
勝利とは程遠いとかの議論になるんだろう(笑)

民主主義のルールにおいて勝利したのにね。

アンケートや世論調査の方が好きだねメディアは。

極論、選挙に行かない人に対しての政策はしないのが基本。

1票を投じてくれた人に仕事頑張る事を早く気付いて欲しいね、

無所属の新人同士でも、
事実上は自民党と立憲民主党で、自民党が当選。

組織票などの理屈抜きで、
投票率の低さが全てを表しているように思います。

選挙に興味が無いのか?

政治に興味が無いのか?

期待出来る政党が無いのか?etc.

あっても、立憲民主党とよりは、
自民党の方がマシ程度でしょう。

これは、国政でも似たような結果になると感じます。

国会で取り上げられとる議題は雲の上の話。

県民市民が欲しいのは家庭レベルからの安定した生活

野党推薦の立候補者の演説はどこも焦点ずれとると思って聞いとるわ

経歴+学歴!出身高校はどこ?

佐藤市長の経歴について本人のHPでは次のように掲載されています。

平成8年3月
同志社大学法学部法律学科卒

平成8年4月
NHK(日本放送協会)に記者として入局

平成16年1月~平成23年4月
大津市議会議員(二期)

平成22年5月~平成23年1月
最年少で大津市議会第79代副議長

平成23年4月~ 
滋賀県議会議員(二期)

平成26年5月 
滋賀県議会体育振興
健康づくり対策特別委員会委員長

上記の通り、佐藤市長は同志社大学を卒業されていました。

ただ、出身高校は公表されていないため、詳細は不明となっています。

しかし、彼は「愛知県岩倉市」出身であるため、高校は県内の学校だと思われます。

佐藤市長の出身高校について情報をお持ちの方はコメント欄よりお知らせ下さい。

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