【訴訟】豊田剛一郎の愛人:不倫相手は誰?名前特定は?

時事

こんにちは。坊主です。

今回は、医師の豊田 剛一郎氏を取り上げます。

医師だけではなく実業家としても活躍している豊田氏ですが、私生活では小川彩佳アナウンサーと結婚

ところが、ここに来て”不倫”が報じられ世間の注目を集めています。

一体、不倫相手は誰なのでしょうか?

小川彩佳の夫:豊田 剛一郎が愛人と不倫関係に

豊田氏の不倫について「文春オンライン」は次のように報じています。

TBS系の報道番組「news23」でメインキャスターを務める小川彩佳アナ(35)。

その夫で、
医療ベンチャー「メドレー」の代表取締役医師、豊田剛一郎氏(36)が、
緊急事態宣言の最中、
愛人女性と密会を重ねていたことが、
「週刊文春」の取材でわかった。

ところが、その傍ら、
夫の豊田氏は妻とは別の女性と不倫関係に陥っていたのである。
 
相手の女性は小川アナと同い年のA子さん。

小柄で、
涙袋が特徴的な安達祐実似の美女だ。

普段はウェブデザインの仕事をしているという。

メドレーに事実確認を求めたところ、
豊田氏個人の見解として、
以下のような回答があった。

「ご指摘の女性と不適切な行動があったことは事実です。

夫としても会社の代表としても、
私の愚かな行動により、多くの人を裏切り、
傷つけてしまったことに対し、
深く反省し謝罪するとともに、
個人的にも社会的にも然るべき責任をとっていきたいと考えております。

※「https://bunshun.jp/articles/-/43233」より引用

上記の通り、不倫相手はウェブデザイナーのAさんでした。

愛人Aさんは同い年の35歳で、2018年の時点で既に面識があったようです。

しかし、出会った直後から親密になったわけではありません。

2人の距離が急接近したのは2019年の夏で、クルージングがきっかけだったようです。

世間の反応

これは完全にアウトだと思う。

しかも緊急事態宣言下なのに。

育児と仕事の両立に苦闘する妻をサポートするどころか
フリンは夫として父としてダメだとしか言いようがない。

これは小川さんが気の毒に思う。

別れた方が良いのでは?

赤ちゃんは誰が面倒みてるの?!

父親は不倫、母親は深夜まで仕事。。。

家庭じゃないでしょ。

結婚しながら不適切な関係を続けていたのは裏切りですね。

これはお二人の問題ですが…

アナウンサーのお仕事頑張っていただけあって
奥様がお気の毒です。

不倫相手は誰?名前の特定は?

ウェブデザインの仕事をしている愛人Aさんですが、現在のところ、彼女の身は特定されていません

場合によってはSNSなどで豊田さんとの不倫を匂わせている可能性も考えられるため、不倫相手の続報が出れば素性が特定されるかもしれません。

事実、河北 麻友子さんのケースでは夫の素性が明らかにされていないにも拘わらず、その後の続報によって結婚相手の身元が特定されています。

現在において、豊田さんの不倫相手について判明しているのは「年齢」「職業」のみです。

これらの情報に加えて、経歴や職歴などが明らかになれば、河北さんのケースと同じように身元が特定されるでしょう。

豊田さんの不倫相手については調査を続行し、新しい情報が入り次第、追記します。

訴訟とは?

豊田さんの名前で検索すると「訴訟」というワードが出現します。

実は、彼が代表を務める会社「メドレー」が肖像権の侵害を理由に提訴されていたのです。

訴訟の内容について「週刊文春」は次のように報じています。

メドレー社と医師の間で訴訟トラブルが起きていた。

当事者で内科医の五十嵐健祐氏が話す。

「17年4月頃、
メドレー社は同社のサービスを宣伝するポスターを全国の医療機関に送付しました。

そこに使用されていたのは、
私を含む医療関係者が日本経済新聞の取材に答えた記事。

記事では私の写真が掲載されており
あたかも私がメドレー社のユーザーであるかのような印象を与えるものでした。

記事使用の許可は出していません」

五十嵐氏は肖像権侵害などで、
損害賠償や謝罪を求め東京地裁に提訴した。

※「https://blog.goo.ne.jp/toride727/e/2215d88977f18b4aade1e1e6f9a17483」より引用
(2019年8月29日配信)

上記の通り、メドレー社を訴えたのは内科医の五十嵐 健祐医師でした。

五十嵐医師は過去に日経新聞の取材に応じていましたが、この記事をメドレー社が本人に無断で配布していたのです。

問題の記事には五十嵐医師の写真が掲載されていたため、一見すると、彼がメドレー社のユーザーであるという誤解を招きかねないものでした。

そのため、五十嵐医師は肖像権の侵害を理由にメドレー社を提訴したというわけです。

しかし、メドレー社は記事の使用許可を日経新聞から受けていたため、第一審では同社が勝訴しているのです。

つまり、訴訟を起こした五十嵐医師は敗訴という結果に終わっています。

ただし、この判決に五十嵐医師は納得しておらず、資料が整い次第、再度訴えを起こすつもりのようです。

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