【野口麻美の元彼】パティシエ:高橋宏征の顔写真+インスタ

時事

こんにちは。坊主です。

今回は、パティシエの野口麻美さんに関する事件を取り上げます。

この事件の犯人は既に死亡しており、恐らくは被疑者死亡のまま書類送検となるでしょう。

一体、犯人は誰なのでしょうか?

被害者:野口麻美↓犯人の名前は高橋宏征

犯人について「NHK NEWS WEB」は次のように報じています。

元交際相手で別のケーキ店の店長の高橋宏征容疑者(34)が、
およそ3キロ離れた場所で自×しているのが確認されました。

その後の調べで、
30日午前3時半ごろ、
高橋容疑者によく似た男が野口さんのマンションに入り、
およそ30分後に出る姿が防犯カメラに映っていたことが捜査関係者への取材で分かりました。

2人は以前交際していたということですが、
容疑者は去年(2019年)、
野口さんを殴ってけがをさせたとして書類送検され、
さらにその後も野口さんの勤務先の店を訪れて警視庁から警告を受けていました。

(2020年8月31日配信)

上記の通り、犯人の名前(実名)は「高橋宏征」とのこと。

報道によると、2人は交際関係にあったようです。

しかし、2019年に傷害容疑で高橋は書類送検されていました。

恐らく、高橋の暴力が原因で野口さんは別れを決意したのでしょう。

ただ、この行為が却って高橋の怒りに火を着けてしまい、更に行動をエスカレートさせてしまったと思われます。

世間の反応

美人パティシエ野口麻美さんの事件に関わっているとされている「iro…(イロ)」の高橋宏征さんだけど、
インスタに投稿していた内容かなりヤバいね。

恨みが一方的すぎて不気味…

すでに「犯人だ」って言っている人もいるけど、
脚立使って早朝部屋に来るとか怖すぎるでしょ…

何か、別の方法は無かったのでしょうか…

御冥福をお祈りします。

完全におかしくなってるやんけ。

38歳のオバサンに執着しなくても
20代の若くて可愛い女性見つけれただろうに。

相談してくれたら残念。

高橋宏征(パティシエ)の顔写真あり

NHKの報道では犯人の実名が「高橋宏征」と報じられているため、以下に顔写真を公開します。

高橋は「iro」(イロ)という洋菓子店を経営しており、自身もパティシエとして勤務していました。

ネット上には高橋を取材したインタビュー記事が多数掲載されていましたが、今回の事件を受けて軒並み削除されています。

高橋の記事が相次いで削除されていることからも、上記ツイートの人物が犯人の高橋だと思われます。

インスタも特定

ツイートで拡散されている人物が犯人だと指摘されている理由は、本人のインスタグラムも大きく関係しています。

というのも、最後の投稿では野口さんに対する”恨み”が綴られていたのです。

問題の投稿がこちらです。

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閉店のお知らせ。 本日を持ちましてイロは店主の都合により閉店致します。 色々ありましたが、ここまで、応援、支えてくださった人達には何と感謝を申し上げたらいいか。 私が元交際相手野口麻美から多大なる嫌がらせを受け、後藤シェフのお店に入り込み、そこから名前を利用して様々な影響をもたらしてくれました。 吸いたくもないタバコをこれでもかと吸い続け限界でした。 僕はどうしようもない憤りから彼女を許すことができず、大好きな後藤シェフのお店へ行けなくなったことが大きいと思います。ぼくらパティシエの日常なんてとてもちっぽけで、ちょっとした楽しみを奪われたりするだけで生活が息苦しさでいっぱいでこの1年間本当に悩み、もがき、眠れない日々でした。 他の方へご迷惑をかけずに終われただけでも今はほっとしています。 恨まれるようなことをする人へしてしまった人へ、それはどこかしらに必ず自分自身から影響していきます。なので、絶対に先に謝る、誤解をとくことわお勧めします。 恨んでいる方へ、 絶対にすっきりすると思って死ねると思いましたが、振り返るとなんだかこんなことでと気持ちがなってしまいました。 許すとゆうことをうまくできるように私達は生きていかなければならないのですね。 皆さんに最後にありがとうとだけ言わせてください。人好きな自分が人に犯されて死ぬのはどうしようもないことですが、 人生に悔いはないです。その上での決断です。ありがとう。本当にありがとう。 平尾に帰りたかったなー。

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この投稿では野口さんについて「元交際相手」と表記されています。

私が元交際相手野口麻美から多大なる嫌がらせを受け、
後藤シェフのお店に入り込み、
そこから名前を利用して様々な影響をもたらしてくれました。

吸いたくもないタバコをこれでもかと吸い続け限界でした。

現在のところ、2人の間にどんなトラブルがあったのかは不明です。

しかし、このインスタに投稿された内容を見れば、犯人が「iro」の経営者であることは間違いないでしょう。

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