【NHK記者】栗原岳史のカツラ画像↓Facebookも

時事

こんにちは。坊主です。

今回は、NHK記者の栗原岳史さんを取り上げます。

NHKのエース記者として活躍している栗原さんですが、”あること”が原因で上層部から叱責されたようです。

一体、彼は何をしたのでしょうか?

NHK記者:栗原岳史がカツラを着けて出演

NHK上層部から叱責された栗原さんについて、「デイリー新潮」は次のように報じています。

混乱する米大統領選で、
連日、現地の様子を報告しているのが、
NHKワシントン支局の栗原岳史記者である。

ところがこの人、
フザけてカツラを被って中継に登場し、
叱られちゃったというのだ。

「6月24日の『おはよう日本』に、
黒々とした海苔でも乗っけたような頭で登場したんです。

どう見てもカツラでした。

彼を知る人が見たら吹き出したんじゃないでしょうか」

確かにヘンだ。

七三分けではあるものの、
茄子のヘタのようにも見える。

(2020年11月13日配信)

上記の通り、栗原さんはカツラを被って番組に出演していたのです。

頭部の乗った”それ”は、誰の目から見てもカツラだと断定できる代物だったと言います。

このカツラが原因で彼は上層部から叱責され、一時期は出演から遠ざかっていたと言います。

一体、栗原さんはどんなカツラを被っていたのでしょうか?

世間の反応

NHKは嫌いだけど、
これはどうでもいい話だ。

むしろ、
この程度のおふざけは容認すべきだ。

政府と国民によってがんじがらめにしても何も良くならない。

NHKの夜の報道番組で、
天気予報を担当する方(名前忘れた)が、
以前は何かしらちょっとした面白いアイテムを持っていたり、
「クスッ」となるネクタイをしていたりと、
視聴者側としては

「今日は何をしてくれるかな?」
と楽しみにしていたのに、
ある日を境にぱったりと無くなった。

多分注意を受けたのだろうが、
楽しみの一つが無くなって、つまらない。

カツラを笑う風潮どうにかならないかな。

世間体を気にしなくてよくなれば
今すぐにでもカツラにしたいんだけどな。

カツラってめちゃくちゃ合理的なアイテムだと思う。

散髪行かなくていい、
シャンプー・朝のセットが楽、
ハゲも白髪も気にしなくていい、
気分で髪型自由に変えられる。

カツラの画像あり↓

カツラ姿の栗原さんについて調べたところ、以下の画像が確認されました。

確かに、このカツラは明らかにカツラだと分かるものであり、「海苔」や「茄子」という表現は言い得て妙です。

ちなみに、デイリー新潮では、栗原さんがカツラを被って出演した背景について、次のような証言を掲載しています。

「ヘンなカツラを被った報道番組と言えば、
かつて大泉洋を輩出した『水曜どうでしょう』(北海道テレビ)で、
オーストラリアロケの際、
現地で奇妙なカツラを被ったアナウンサーの番組を紹介したことがありました。」

「彼の世代なら、
あの『どうでしょう』は見ていたでしょうからね。

番組でのカツラも奇妙な七三分けだったような……」

上記の通り、一部では「水曜どうでしょう」で取り上げられた場面を再現したと考察されているのです。

「水曜どうでしょう」で紹介されたカツラ姿のアナウンサーがこちらです。

ただ、栗原さんは今回のカツラ騒動について一切言及していないため、真相は不明です。

Facebookあり↓結婚して嫁も

栗原さんのSNSを調べたところ、Facebookアカウントが確認されました。

参照先

https://www.facebook.com/takeshi.kurihara.948

このFacebookによると、彼は既に結婚しているようです。

ただ、Facebookの投稿には家族(妻・子供)に関する話題が一切ありませんでした。

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