【スタート地点はどこ】マラソンを走る順番は?24時間テレビ2019

時事

こんにちは。坊主です。

2019年8月24日~25日にかけて「24時間テレビ2019」が放送されます。

その中で最も注目を集めているのが「24時間マラソン」です。

今回のマラソンでは4人のランナーが出走し、リレー形式でタスキを繋いでゴール(両国国技館)を目指します。

ただ、ここで気になるのが「スタート地点」と「出走する順番」です。

今回は、今年(2019年)の24時間マラソンについて調べてみました。

24時間テレビ2019:マラソンのスタート地点はどこ?

現在の時点では具体的なスタート地点は判明していません。

ただ、放送時間が近づくにつれてネット上では撮影班の目撃情報が報告されるため、その情報からスタート地点を特定することが可能です。

今回のスタート地点については情報が入り次第、追記します。

追記

スタート地点からの中継画像あり

放送直前番組の中でスタート地点からの中継が行われました。

スタート地点がこちらです。

ただ、背景は一切写されていないため、特定はまだできていません。

5ch(2ch)には富津市との情報が

追記

5chには「スタート地点=千葉県 富津市」との情報あり

スタート地点は依然として特定されていませんが、5chでは次の情報が寄せられていました。

155エージェント・774
2019/08/24(土) 17:12:38.43

では改めて

〒293-0011
千葉県富津市青木, 新富146番2
北隣にイオンモール富津あり

この住所は実在しており、「富津施設利用公社」がヒットしました。

ただし、この情報は裏が取れていないためガセの可能性が高いと言えます。

上記以外にも「長井海の手公園 ソレイユの丘」(横須賀市)も候補に挙がっているものの、確証は取れていません。

スタート地点は生田スタジオ周辺と判明

追跡班の情報により、スタート地点が「生田スタジオ」周辺であることが明らかになりました。

恐らく、今回は屋内からスタートしたため、スタート地点の場所が特定できなかったと思われます。

2018年(みやぞん)のスタート地点

2018年の24時間テレビでは「みやぞん」さんがランナーに起用されました。

彼のマラソンはトライアスロン形式が採用され、1人で3種目をこなしています。

トライアスロンの3種目

(1)水泳:1.55km

(2)バイク:60km

(3)マラソン:100km

例年の24時間マラソンであれば、関東近郊の「工場(跡地)」「水処理場」がスタート地点でした。

しかし、2018年は史上初の「水泳」からスタートしたため、山梨県「西湖」(さいこ)から出走したのです。

ただ、水泳からスタートしたのは2018年だけなので、2019年のスタート地点は、例年通り、関東近郊の「工場」もしくは「水処理場」になると思われます。

2017年(ブルゾンちえみ)のスタート地点

2017年のランナーは「ブルゾンちえみ」さんが起用されましたが、その発表は放送日当日に行われました。

ランナーの当日発表は史上初の試みで賛否両論を呼んだものの、結果的に世間から大きな注目を集めました。

ネット上では放送前からスタート地点を特定する動きが過熱し、複数の目撃情報が集まる事態に。

その結果、マラソンがスタートする3時間半も前にスタート地点が特定されたのです。

そのスタート地点というのが「北多摩一号水再生センター」(奥多摩)でした。

327青S ◆5uGe0yeQxg
2017/08/26(土) 17:27:12.24

北多摩一号水再生センター

〒183-0013
東京都府中市小柳町6丁目
北多摩一号水再生センター

※5ch(2ch)より引用

スタート地点はもちろんのこと、ランナーさえも当日まで不明という異例づくしの2017年でしたが、スタート地点が特定された経緯は「日テレ撮影班」の車両でした。

ランナーの存在を隠すことはできても、撮影機材を積んでいる車両を隠すことは容易ではありません。

そのため、ネットユーザーは撮影班の存在のみにフォーカスしていたのです。

恐らく、2019年のスタート地点も撮影班の存在を足掛かりに特定されると思われます。

走る順番は?

2019年のランナーは4人おり、現在までに3人のランナーは発表されています。

3人のランナー

(1)いとうあさこ

(2)ガンバレルーヤよしこ

(3)近藤春菜

(4)水卜麻美追記

しかし、4人目のランナーは当日に発表されるため、その正体は明かされていないのです。

そのため、ネット上では4人目のランナーについて様々な憶測が飛び交う事態となっています。

追記

その後の発表により、4人目のランナーは水卜麻美アナであることが判明

4人目のランナーも気になりますが、走る順番も気になります。

先ほどのランナーは3人は発表された順番に名前を挙げただけであるため、この通りに走るとは限りません。

未だ発表されていない4人目のランナーがアンカーを務める可能性もありますが、「デイリー新潮」は「アンカー=いとうあさこ」説を支持しています。

では、アンカーは誰になるのか。

デイリー新潮は、ズバリ、いとうあさこと予想する。

理由は単純明快だ。

『イッテQ』の制作スタッフが今、
最も頭が上がらないのが、番組MCのウッちゃんこと内村光良だ。

彼が所属するマセキ芸能社にいるのが、いとうあさこだ。

彼女は、
これまで長距離を走ったことがあるのは7キロと公言するほどのマラソン素人。

だからこそ、
何らかのドラマが生まれる可能性がある。

しかも御年49で、
3人の中では最年長にもかかわらず、
当初の予定通り42・195キロを完走するという。

一番おいしいところを走る約束はすでに出きていると睨んでいる。

(2019年8月23日配信)

追記

4人の走る順番が判明

4人が走る順番がこちらです。

(1)近藤春菜

(2)よしこ

(3)水卜麻美

(4)いとうあさこ

ランナーの現在地はどこ?

ランナーの現在地については、ネットの目撃情報を収集し、以下の記事にまとめていきます。

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