【反日映画】北村一輝は韓国派?ホステスの嫁画像や息子:北村将清のプロフィール

時事

こんにちは。坊主です。

今回は、俳優の北村一輝(かずき)さんを取り上げます。

日本のドラマや映画には欠かすことのできない存在ですが、ここに来て韓国反日映画に出演していたことが話題となっています。

一体なぜ、北村さんは反日映画に出演したのでしょうか?

今回は、反日映画への出演で物議を醸している北村一輝さんについて調べてみました。

韓国の反日映画に出演した理由とは?

北村さんが反日映画に出演した理由について「女性自身」は次のように報じています。

北村の意図について、
所属事務所に聞いたところ、
担当者は次のように答えた。

「北村は以前から海外作品のオファーも受けています。

出演を決めるにあたっては、
監督の実績や共演俳優が誰かなどの条件を検討しますが、
『鳳梧洞戦闘』も、
そのようにして選んだ作品の1本にすぎず、
けっして北村本人の政治信条や思想などで選んだわけではありません

(2019年9月3日配信)

上記の通り、北村さんが反日映画に出演したのは「結果論」であり、個人の政治思想や信条は一切関係ないとのこと。

この映画が公開された時期と重なって日韓関係が悪化していたため、日本国民も過剰に反応してしまったのでしょう。

ただ、この韓国映画には演出が過剰な部分があり、それを加味した上で北村さんの出演には批判的な声が上がっています。

世間の反応

役者である前に、
日本人であるべきだった。

役者魂に火がついたのは分かるけど、
もうちょっと考えて欲しかった。

残念。

北村さんのためにも出演は残念な決断だったと思う。

彼ら特有のだまし討ちに遭ったのかもしれないが。

これを良い経験にして
日本の俳優は彼らの史実とかけ離れたプロパガンダに利用されないようにしてほしいと思う。

離婚した元嫁はホステス!画像は?

私生活では1996年に一般人の女性と結婚するも、2012年に離婚しています。

元妻は一般人であるため、名前や顔画像などは公表されていません。

しかし、結婚するまでは銀座のクラブで働くホステスでした。

当時の奥さんはクラブの”ママ”を務めており、経済的にも恵まれていました。

その一方、北村さんは無名の役者で金銭的にも困窮した生活を送っていたのです。

当時の2人について「週刊実話」は次のように報じています。

「当時、
北村は銀座のクラブママをしていた彼女に、
見初められる形で入籍した。

結婚後は妻にもらったベンツを乗り回し、

『あんなでかい車を乗り回すのは、
芸能界でも羽賀研二か北村だけ』

と言われたほど。

前妻は、
不遇の時代を支えた女性だったのです」
(知人)

「長男(俳優の北村将清)ができて妻が勤めを辞めたのか、
北村はヒモに徹することなく、
新宿伊勢丹近くのバーでバーテンをしていた。」

「普及し始めた携帯電話すら持たずに働いていたため、

『メール不倫をしない操でも立てているの?』

とからかわれるほど、
夫婦仲が良かったのです」
(前同)

(2012年12月2日配信)

ハーフなの?

日本人離れした顔立ちのためか、一部からは「ハーフ」説が浮上しています。

ネット上では「イスラエル」や「イタリア」など様々な国籍とのハーフ説が浮上していますが、下記の通り、純粋な日本人です。

北村一輝さんはハーフですか?

ハーフじゃない。

大阪生まれの日本人。

イタリア人に、

イタリア人より顔が濃い!

とほめられたらしい。

※「Yahoo!知恵袋」より引用
(2016年4月5日投稿)

息子:将清のプロフィール

北村さんの息子は「将清」(しょうせい)さんといい、かつては「アミューズ」に所属していました。

しかし、現在では既にアミューズを退所しているため、公式サイトからはプロフィールが削除されています。

ただ、ネット上から以下のプロフィールが確認されました。

プロフィール

生年月日:1994年12月3日

年齢:25歳
(2019年9月現在)

出身地:東京都

身長:177cm

職業:俳優/ダンサー

主な出演作品

[ドラマ]

「ヤンキー君とメガネちゃん」
「幸せになろうよ」
「ブラックボード~時代と戦った教師たち~」

[映画]

「ACACIA」
「忍たま乱太郎」

[CM]

「1本満足バー」

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