【離婚歴】ビリー隊長の妻+娘画像↓死亡説で死去はデマ

時事

こんにちは。坊主です。

今回は、ビリー・ブランクスさんを取り上げます。

”ビリー隊長”の愛称で親しまれている彼ですが、「日刊ゲンダイDIGITAL」が彼の家族(妻・娘)について報じました。

一体、彼の家族はどんな人物なのでしょうか?

ビリー隊長の家族↓妻:知子と娘の画像

ビリー隊長の家族(妻・娘に)ついて日刊ゲンダイDIGITALは次のように報じています。

09年に結婚した14歳下の日本人通訳・知子さんと
小学校5年生の娘・アンジェリカちゃんと3人で暮らし、
年数回、
1週間から10日間のスケジュールで来日しているんだそうだ。

「結婚して1年ぐらい大阪に住んでいたけど、
2010年にアメリカに戻ったんだ。

テレビや映画の仕事が入り、
日本を拠点にするには無理が出てきたからね。

アメリカではフィットネスのトレーナーや、
俳優としてアクション作品なんかに出ているよ。」

今はトレーナーとしての仕事に力を入れているから、
俳優業はあまりしていないけどね」

(2020年1月27日配信)

上記の通り、現在は家族と共にアメリカを拠点に活動していました。

妻・知子さんと娘さんの画像がこちらです。

娘さんの名前は「アンジェリカ・ヒカル(輝)」といい、2008年11月に誕生しています。

つまり、2020年1月現在、娘さんは11歳となります。

世間の反応

結婚して大阪に住んでたのまでは知ってたけど、
アメリカに拠点を移したんだなぁ…

この人も日本大好きな人だったね。

教えながら自分も身体を動かしてるから
体型が変わらないんだろうね。

継続が大事、て昔から日本でも言われてる事だよ。

53歳女、
まだ時々ビリーのDVDやってます。

ただ、
40代のときはコンプリート出来てたのが、
更年期になって息切れするようになりました。

あと、
筋肉疲労の回復が遅いw

でも、
筋肉は衰えないので助かってます。

よほどの精神力がない限り
全く運動したことない人が始めたらまず挫折する。

自分も付属のバンドではきついと感じたので
緩めのバンドに代えて始めた。

そして付属バンドに戻り、
慣れたら一回結んでキツくしてと徐々に負荷を上げてそこそこの体になった。

離婚歴あり

”現在”の妻は知子さんですが、ビリー隊長には離婚歴があります。

結婚したのは知子(39)。

高校からアメリカに留学して、20歳で結婚。

その後、離婚して日本で英語教師・通訳をしていたが、
映画「ラスト・サムライ」のトム・クルーズの通訳をやった。

ビリーとは2年前(2007年)にカリフォルニアで知り合い、
ビリーの離婚のあと結婚。

昨2008年11月にはアンジェリカ・ヒカル(輝)ちゃんを出産した。

※「J-CAST テレビウォッチ」より引用
(2009年4月13日配信)

上記の通り、知子さんも離婚歴があり、バツイチ同士の再婚だったのです。

死亡説あり!死去はデマだった

ビリー隊長の名前を検索すると「死去」「死亡」というワードが出現します。

実は、2018年に「死亡説」が流れていたのです。

しかし、結論から言えば、それは単なる”人違い”でした。

実は、この年に「ビリー・へリントン」という人物が亡くなっていたのです。

「ニコニコ動画」で絶大な人気を誇っていたアメリカの男優のビリー・ヘリントンさんが亡くなった。

48歳だった。

日本時間(2018年)3月4日、
本人のFacebookが亡くなったことを示す「追悼アカウント」に移行した。

この人物は”ビリー兄貴”の愛称で親しまれており、これが”ビリー隊長”と混同されたというわけです。

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