【野口健:嫁妻】元嫁(元妻前妻):ネパール人の名前や顔写真画像は?

時事

こんにちは。坊主です。

今回は、登山家(アルピニスト)の野口 健さんを取り上げます。

2024年3月15日放送の「徹子の部屋」に、野口さんが出演されます。

野口さんは既に結婚しており、子供()にも恵まれています。

しかし、過去にはネパール人と結婚(事実婚)していたことがあるのです。

一体、元妻のネパール人とは誰なのでしょうか?

野口 健の嫁妻|ネパール人の元嫁(元妻前妻)の名前や顔写真画像は?

野口さんがネパール人の女性と結婚(事実婚)したのは1995年の時。(1997年に離婚)

当時、野口さんは21歳でしたが、ネパール人の女性は未成年でした。

奥さんはシャルパ族というサポート役の一族に生まれた女性ですが、戸籍を有していないため、彼女の父親ですら正確な年齢を把握していませんでした。

元妻について、野口さんの事務所は次のように説明しています。

1995年2月のヒマラヤ遠征の際、登山のサポートをしていたシェルパの娘に野口が恋をし、求婚します。

その後、彼女の住む村でシェルパ族の伝統に則った形で結婚式があげられました。

なお、彼女には戸籍がなく、父親によれば「15歳なのか16歳なのか…(正確には)私にもわからない」とのことでした。

※「https://www.noguchi-ken.com/M/2020/09/20200913.html」より引用

事務所の説明によると、野口さんはシェルパ族の伝統に則って結婚式こそ挙げたものの、結婚相手の戸籍がないため、正式に入籍することは出来なかったようです。

そのため、事実婚の状態で2年5ヵ月間も過ごしていたと言います。

ただ、この結婚(事実婚)は野口さんの親族には事後報告だったため、彼の家族から猛反対を受けました。

こうした事態も踏まえ、結婚相手の親族を交えて協議した結果、少女との関係を終わらせることになったのです。

なお、ネパール人の元妻については一般人かつ未成年だったためか、詳しい素性(名前・顔写真・画像)などは一切公表されていませんでした。