【子宮外妊娠】小林礼奈の放送禁止用語は何て言った?ドーナツ事件とは?

時事

こんにちは。坊主です。

今回は、タレントの小林礼奈さんを取り上げます。

前田敦子さんのモノマネで知名度を上げた彼女ですが、私生活では瀧上 伸一郎さんと結婚し、1児の母親でもあります。

■流れ星(画像:右)

順風満帆な生活を送っていた彼女ですが、ここに来て緊急手術を受けていたことを告白し世間の注目を集めています。

一体、手術の原因は何だったのでしょうか?

今回は、瀧上 伸一郎の妻・小林礼奈さんについて調べてみました。

緊急手術の原因は「子宮外妊娠」だった

緊急手術の原因について「東スポWeb」は次のように報じています。

小林は7月に体調不良から婦人科を受診したところ、
初期流産の疑いがあったという。

8月13日に検査を行ったところ、
子宮外妊娠で緊急手術となった。

卵管が破裂すれば急な出血で命を落とす危険性もあり、
やむを得ず片方の卵管を摘出した。

小林は手術室で涙を流しながらも

「とりあえずは破裂せずに生きてて良かった」

と締めくくった。

(2019年8月15日配信)

上記の通り、緊急手術の原因は「子宮外妊娠」だったのです。

発見が遅れれば命を落とす危険もあり、今回の早期発見は幸運と言えるでしょう。

子宮外妊娠とは?

子宮外妊娠とは、読んで字のごとく、子宮の外で妊娠してしまう状態を指します。

ただし、発生頻度は0.5%~1.5%程度と、非常に珍しい病気なのです。

しかし、子宮外での妊娠が判明するには、ある程度の時間が必要であり、妊娠5週目から6週目になって初めて異常が確認されます。

子宮外妊娠による症状について「東京医科大学 多摩永山病院」では次のように解説されています。

最も頻度が高い卵管妊娠では、
妊娠7~8週以降になると胎嚢が増大、破裂し、
腹腔内出血による急性貧血、
循環虚脱から低血圧、頻脈となり、
顔面蒼白、
発汗、
悪心・嘔吐、
意識障害などのショック症状を呈する。

小林礼奈が放送禁止用語!オンエアでは何て言った?

男芸人以上に下ネタを連発したことでも知られる小林さんですが、ある番組内では放送禁止用語を口にしていました。

彼女が放送禁止用語を連発したのは、2019年4月6日に放送された「オールスター後夜祭」でした。

一体、小林さんは何と言ったのでしょうか?

そこで、放送禁止用語の内容について調べたところ、以下の情報が得られたのです。

彼女が放送禁止用語を口にした経緯がこちらです。

小林さんは

「しんちゃん、しんちゃん(※夫のこと)、
〇〇出して、あれみたいな感じで」

と爆弾発言。

「黙ってて」と妻を制止しようとするも、
有吉さんが

「聞こえなかった方のためにもう1回」

と焚きつけ、
小林さんは

「早く、〇〇見せてください」

と再びの爆弾発言。

※「COCONUTS」より引用
(2019年4月7日掲載)

ドーナツ事件とは?

小林さんについて調べると、「ドーナツ事件」の話題が持ち上がっていました。

一体、ドーナツ事件とはどんな内容だったのでしょうか?

そこで、この事件について調べたところ、以下のツイートが確認されました。

上記の通り、ドーナツ事件とは「カラスにドーナツを食べられたこと」だったようです。

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